ROE-167 汗と愛液にまみれた肉体内申書 愛する息子の進学の為だったのに、私は身も心もカレに溺れてしまった…。 平岡里枝子

ROE-167 2023-10-06 124分

フィルモグラフィー

夫を事故で亡くし、息子・優吾と二人で生きてきた母・里枝子。女手一つで懸命に働き優吾は立派に成長して、一流大学を目指せる学生になった。これから先は苦労も報われ、優吾が社会人になれば幸せな人生が待っている…そのはずだった。優吾の卒業を来年に控えた夏、担任教師・白石との進路相談を行う平岡親子。幸先のいい三者面談を行った後、一人教室に残された里枝子は、「優吾の進学について問題がある」と告げられて…。


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