ECB-157 今度の愛人はわたしの接吻を独占したがる 白石もも

ECB-157 2024-05-31 122分

フィルモグラフィー

スケベになる接吻はわたしにだけシテ欲しい…。今回の取材相手は都内で会社を経営する40代の男性と、とても美人な愛人・ももさん21歳のカップル。そんな二人が愛人関係になったきっかけは、彼とカフェに行った後、車の中で二人きりになった時に彼の方から優しくキスをしてきたことが始まり。「それまでお付き合いしてきた男性は殆どがすぐにエッチしようとがっついてくる人ばかりだったのに、優しくてユーモアがあって包んでくれるような暖かさがあったことにトキメキ、彼のキスはいつも甘くて情熱的な愛情表現があって、大人の男性のキスの虜になってしまいました…」と恥じらいながら語ってくれた。これはそんなとっても初心で健気で従順なはにかんだ笑顔がとても素敵な乙女が、中年男の唇を懸命に貪って接吻性交をせがむ片想いにも似た一方的で積極的な《年の差不倫にありがちな》接吻事情である。


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