SEVEN-012 大阪恋物語 浜崎真緒

SEVEN-012 2025-02-07 87分

フィルモグラフィー

出張先の大阪でたまたま入ったスナック。雰囲気はちょっとレトロな味わいのある店内。そこでついてくれた女の子が真緒ちゃんだった。明るくて、話しやすくて、仕事で疲れた僕は元気をたくさんもらった。上機嫌で飲んでいるとお店も閉店近くになり、連絡先を交換して、ホテルに帰った。寝ようとしてたら、驚いたことに真緒ちゃんが遊びに来た。改めて乾杯したが、僕の体力はもう活動限界を超えていたため、すぐに寝落ちしてしまった。朝目を覚ますと隣で半裸の真緒ちゃんが寝ていた。しかしエッチした記憶が無い僕たちは、なんかちょっと気恥ずかしかった。その気恥ずかしさを埋めるため、唇を合わせた。そこからは言葉はいらなかった。遠距離恋愛のカップルが久しぶりに会った時のように、時間を忘れ、我を忘れ、全てを忘れてお互いの体を貪った。初めてのエッチとは思えないくらい、体の相性は抜群だった。どこを舐められても気持ちよくて、どこを舐めても美味しい真緒。朝日に包まれながら、ベッドで、バスルームで、窓際で…何度も何度も真緒の中に出しまくった。


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