YUJ-037 性欲の強めな高級ラウンジ嬢にラブホに誘われて窒息するほどのベロキスとおねだり中出しセックスで骨抜きにされた僕。 三宮つばき

YUJ-037 2025-05-02 122分

フィルモグラフィー

上司に連れられて僕は人生初の「高級ラウンジ」へ行く事になった。
緊張の面持ちで待っているとそこへ現れたのはお店のナンバーワン「つばき」
隣にいるだけでもおこがましい気持ちになるほどの美人でまさに高嶺の花だった。
それから数日して、街で偶然つばきさんと再会した。
お店とは打って変わって地味で控えめで…。僕はそのギャップにまんまとやられてしまった。
自分の気持ちが抑えきれなくなって、気付いたら僕は一人でお店に通うようになっていて…。


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