JUR-592 終わらぬ業務、悶えるカラダ。私は夫の≪不始末の代償≫に’接待専用’の肉便器と化して―。 北川遥

JUR-592 2025-12-18 128分

フィルモグラフィー

同じ会社で働く主人と結婚して2年目。いつか子供も生まれて幸せな生活が続くと思っていた。そう、あの日までは…。夫が私の知らないプロジェクトで大損失を出して、その責任を取らされることになったらしい。そんな中で営業部の左慈さんからとある大企業との契約をまとめる為に私の力を借りたいとの相談があった。正直、悪い噂が絶えない左慈さんからの提案だったが、私は夫のミスを庇うために企業との性接待要員として講習を受けることになって…。


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