僕の母は、父方の祖父の世話や介護をする為、毎週爺ちゃんの家に通っていました。僕もたまに、母さんの手伝いをするために、一緒に爺ちゃんの家に行ったりもしていたのですが…。でも僕は気づいてしまったのです。爺ちゃんはヨボヨボなフリをして、お世話をする母さんの体をわざとらしく触りまくっている事に。あまりにも度が過ぎるので、僕は心配になって、母さんにも忠告したのですが。母さん、爺ちゃんには気をつけてよ…って。
NGOD-345 祖父と母さん 僕の大好きな憧れの母さんのカラダをスケベじじいが触っているんです… 森沢かな
NGOD-345
2026-06-04
120分
































