SNOS-255 勝気なガテン系上司と豪雨で避難した小屋で2人きり。雨と汗で濡れた肉体に女を感じ朝まで本能のまま貪り合った。 七ツ森りり

SNOS-255 2026-06-19 121分

フィルモグラフィー

小さくて線も細いのに屈強な男たちを指揮して現場をまとめるりり。解体業の現場監督を優秀にこなす彼女に作業員たちも一目置いている。そんな彼女の会社にアルバイトとして入社したタクト。そんなりりとタクトが下見に行った帰りにゲリラ豪雨に遭遇し、車も故障して立ち往生してしまう。仕方なく下見に行った山小屋に避難して、救助を待つことに。夜の寒さに1台のストーブ、仕方なく寄り添って暖をとる二人。突然の落雷に驚いてタクトに抱きつくりり。その時、りりの胸が体に密着し、カラダから香るエロい匂いに欲情してりりを見つめるタクト。「…ダメよ…」「はい…」「…ダメ、だから…」「わかってます!」強引に唇を奪うタクト、拒みつつも力が入らないりり。そのまま体を重ね合わせてタクトの肉棒はりりの中へ入っていく。立場を忘れ、我を忘れて欲望のままに交尾を繰り返して朝になった。そして二人は何もなかったように日常へと帰っていく。


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