京子夫婦は今でも夜の営みがあった。その夜も夫婦でしていたが、息子に覗かれていた。翌朝、夫が出張で出かけた後に息子を起こしに行く。そこで息子はオナニーをしていた。京子は息子の肉棒の大きさに驚く。京子が部屋に入ると息子は慌ててパジャマを履いた。京子は「手伝ってあげる」と肉棒をしごきだした。翌朝、京子が朝食の準備をしてると息子が「母さんに入れたいんだよ」と抱きついた。夕方、息子が仕事から帰ってくると、また抱きつく。始めは抵抗していた京子だったが、次第に息子を受け入れるようになり…
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2024-06-18 22:45:49



























